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    <title>アジア海外駐在員便利帳</title>
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    <updated>2006-08-15T13:47:32Z</updated>
    <subtitle>海外駐在員の熱血海外生活・海外拠点経営実録-海外生活向上のヒントや現地社員との奮闘模様、海外での管理職としてローカル社員をマネジメントするヒント</subtitle>
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    <title>南の国と北の国</title>
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    <published>2006-08-15T13:35:07Z</published>
    <updated>2006-08-15T13:47:32Z</updated>
    
    <summary> 夏休みに南の国に来てつくづく自分が南国好きなのだと再確認しました。 やはり人の...</summary>
    <author>
        <name>ダンディー</name>
        
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            <category term="海外生活" />
    
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        <![CDATA[<img alt="20060815hainansea.JPG" src="http://blog.ab-life.net/images/20060815hainansea.JPG" width="314" height="235" />

夏休みに南の国に来てつくづく自分が南国好きなのだと再確認しました。

やはり人の温かみが違うというか、人懐っこいというかとにかくいろんなところで話しかけられます。北京でも上海でも私の生まれた日本の北の国でも、人々の笑顔のつくりが全然違います。

そもそも、北国というところはどうも厳しさを連想します。冬の吹雪の中を歩くときに人は皆、顔をしかめます。吹雪になれば皆家路へと急ぎます。厳冬の下でウロウロしていると死にますから。]]>
        今日見てて思った。牛を放牧している人達、果物を売っている人達、南国は雨が降ったって家には帰りません。南国の雨は台風を除き、ほとんどが通り雨。長くても1時間も待てばとりあえず止みます。

そのまま濡れたってかまいやしないと待っていてもいいし、どこか近くで雨宿りしたっていい。気楽なんですよね。

きっとその気楽さが私の心を惹きつけるのでしょう。

北の人は気取っている。南の人は微笑んでいる。そんな印象があるのです。
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    <title>中国的になってきたなあ</title>
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    <published>2006-07-29T07:25:27Z</published>
    <updated>2006-07-29T07:27:14Z</updated>
    
    <summary>中国国内にいると、そのスピードの速さに驚かされます。高速道路やビルがあっという間...</summary>
    <author>
        <name>ダンディー</name>
        
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            <category term="海外で働く" />
    
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        中国国内にいると、そのスピードの速さに驚かされます。高速道路やビルがあっという間に出来上がり街並みがどんどん変わっていきます。新しいルールもどんどんできますので、追いつくのが大変です。

それなのに、会社の中はまったく反対。何をするにもゆっくりと時間が流れていて、どうしてこんなことができないのかと苛立つ事も多々あります。これは別に私の会社だけの話ではないようですので、少なくとも日系企業では一般的傾向のようです。

そんな中で仕事を１年以上していくと私の考え方も徐々に影響を受けてきます。
        以前なら属人的な仕事をするのは大嫌いで、何をする際にも仕事の透明性、記録を残すことに十分配慮した経営の教科書的な仕事をしていました。

最近は、他人の仕事はオープンに、自分の仕事はクローズにするようになってきました。つまり自分の仕事なら俗人的で大いに結構。私が異動になって後任が困るかどうかはあまり関係ない。まずは実績をあげて、『これ系の話なら私に聞け』という領域をつくり、次の仕事が自分に回ってくるように仕組みをつくりあげることに最大限の努力をします。
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    <title>中国の無錫におります</title>
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    <published>2006-05-07T22:30:27Z</published>
    <updated>2006-05-13T11:39:22Z</updated>
    
    <summary> 本日は上海の北に車で一時間半の無錫市にきております。 上の写真は今回の宿泊先の...</summary>
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        <name>ダンディー</name>
        
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            <category term="上海" />
    
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        <![CDATA[<img alt="20060508_wuxifromhotel.JPG" src="http://blog.ab-life.net/images/20060508_wuxifromhotel.JPG" width="314" height="235" />
本日は上海の北に車で一時間半の無錫市にきております。
上の写真は今回の宿泊先のシェラトンホテルから撮影したものですが、湿気の多い空気のせいでしょうかあまり見通しが良くありません。
（ちなみに撮影は昨日の午後6時頃です）

空気は上海よりは格段にいいのでその点は安心。]]>
        ホテルからのインターネットアクセスは各部屋に備え付けられているLANケーブル経由です。一日の料金は５０元。
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    <title>上海で焼肉（スタミナ苑）</title>
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    <published>2006-05-06T15:17:13Z</published>
    <updated>2006-05-06T13:54:40Z</updated>
    
    <summary>今晩の夕食はスタミナ苑で焼肉でした。我が家にとっては1年ぶりの焼肉です。ここの焼肉屋は安くてうまい。といっても家族4人で２００元程度食べましたが。。。。予約を受け付けていないので５時の開店と同時に行くか黙って３０分くらい待ちましょう。</summary>
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        <name>ダンディー</name>
        
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            <category term="上海" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.ab-life.net/">
        <![CDATA[今晩の夕食はスタミナ苑で焼肉でした。我が家にとっては1年ぶりの焼肉です。ここの焼肉屋は安くてうまい。といっても家族4人で２００元程度食べましたが。。。。予約を受け付けていないので５時の開店と同時に行くか黙って３０分くらい待ちましょう。

<img alt="20060507_5.JPG" src="http://blog.ab-life.net/images/20060507_5.JPG" width="160" height="120" align="left" hspace="1" vspace="1" /><img alt="20060507_6.JPG" src="http://blog.ab-life.net/images/20060507_6.JPG" width="160" height="120" align="left" hspace="1" vspace="1" />]]>
        <![CDATA[<img alt="20060507_1.JPG" src="http://blog.ab-life.net/images/20060507_1.JPG" width="160" height="120" align="left" hspace="1" vspace="1" /><img alt="20060507_2.JPG" src="http://blog.ab-life.net/images/20060507_2.JPG" width="160" height="120"  hspace="1" vspace="1"/><img alt="20060507_3.JPG" src="http://blog.ab-life.net/images/20060507_3.JPG" width="160" height="120" align="left"  hspace="1" vspace="1"/><img alt="20060507_4.JPG" src="http://blog.ab-life.net/images/20060507_4.JPG" width="160" height="120"  hspace="1" vspace="1"/>
スタミナ苑のメニューはこちら（クリックすると大きくなります）
<a href="http://blog.ab-life.net/images/20060507_menu.JPG"><img alt="クリックすると大きくなります" src="http://blog.ab-life.net/images/20060507_menu-thumb.JPG" width="160" height="120" /></a>

【店舗紹介】　　“黒毛和牛専門店　マルちゃん焼肉　スタミナ苑”
住所：　上海市古北路169号
電話：　021-5206-0848
予約は不可です。]]>
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    <title>上海動物園</title>
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    <published>2006-05-06T12:36:08Z</published>
    <updated>2006-07-09T12:15:57Z</updated>
    
    <summary>ゴールデンウイークを利用して近所の上海動物園に行ってきました。折角なので撮ってきた写真をアップします。パンダもいます。こちらからどうぞ。。。</summary>
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        <name>ダンディー</name>
        
    </author>
            <category term="上海" />
    
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        <![CDATA[<a href="http://blog.ab-life.net/zoo/"><img alt="上海動物園" src="http://blog.ab-life.net/images/20060506_shzoo.JPG" width="314" height="235" /></a>

ゴールデンウイークを利用して近所の動物園に行ってきました。折角なので撮ってきた写真をアップします。こちらからどうぞ。。。

<a href="http://blog.ab-life.net/zoo/"><FONT size="+3">→上海動物園探検記</FONT></a>]]>
        
    </content>
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    <title>和泉和子の不自然なインフレリスク</title>
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    <published>2006-05-05T10:26:32Z</published>
    <updated>2006-05-05T10:32:45Z</updated>
    
    <summary>インフレになれば借金の重みは軽くなるので、政府はインフレ政策を志向しているとも言われています。国にガチンコ勝負を仕掛けても勝てるはずがありません。基本は強いものには巻かれろということになります。</summary>
    <author>
        <name>ダンディー</name>
        
    </author>
            <category term="投資談義" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.ab-life.net/">
        <![CDATA[もうひとつインフレ系の話題をどうぞ。
<a href="http://business.nikkeibp.co.jp/">NBonline</a>から和泉和子さんの記事要約です。

<blockquote>今の日本社会には「不自然なインフレリスク」が潜んでいることに留意する必要がある

<ul><li>2004年の年金改革で、従来の「物価スライド」に代わって「マクロ経済スライド」が導入され、大きなインフレがあると、年金額は実質的に目減りする
<li>消費税引き上げが現実のものとなれば、CPIは大きく上昇するでしょう
<li>今年からは定率減税の段階的廃止が実施されています
<li>今年は医療保険改革の年でもあり、秋からは自己負担の上限額も引き上げられる予定
</ul></blockquote>]]>
        <![CDATA[<blockquote><ul><li>頼みの預貯金は、景気の回復による自然な物価上昇には連動して金利が上昇しますが、先に述べたような不自然な要因によるインフレまではカバーしてくれません。
<li>インフレになれば借金の重みは軽くなるので、政府はインフレ政策を志向しているとも言われています。
<UL>
</blockquote>

そういえば先日読んだ藤巻健史の<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062131900/sounanotabun-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">直伝 藤巻流「私の個人資産」運用法</a>にはこう書かれていました。

<blockquote>国と個人がぶつかれば、私は、間違いなく国サイドが勝つと思っている。国に都合の良い政策が取られるのである。したがって｢インフレ期待型の国｣と「デフレ対応型の個人」がガチンコ勝負をしているのなら、私は「強い国サイド」に付くのである。

</blockquote>なるほど少しずつ見えてきました。

生活経済ジャーナリスト<a href="http://a-izumi.com/">和泉昭子さんのHP</a>
]]>
    </content>
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    <title>インフレと所得格差の時代</title>
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    <published>2006-05-04T15:45:50Z</published>
    <updated>2006-05-04T15:58:31Z</updated>
    
    <summary>これまではデフレの時代であったので何とか生きてこれて、「格差の時代」などといってもあまり実感が湧かなかったかもしれない。ただこれからインフレの時代になり物価が上がるとなると彼らの生活はしゃれになっていないはずである。</summary>
    <author>
        <name>ダンディー</name>
        
    </author>
            <category term="投資談義" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.ab-life.net/">
        <![CDATA[昨日に引き続き、日経5/4ゼミナール「基礎からの日本経済（３１）」からの引用です。

<blockquote>無職の高齢者世帯では、通常は消費額が所得額を上回るから、貯蓄率はマイナスとなる。このような高齢者世帯の割合が高まれば、年齢階層別の貯蓄率事態が一切変化しない場合でも、全世帯を集計した貯蓄率は低下する。</blockquote>

なるほど。高齢化がどうして貯蓄率の低下につながるのか理解できた。]]>
        <![CDATA[<blockquote>所得の格差も階層によって異なった動きをしている。明確な傾向として二十歳代の世帯では格差拡大が確認できる。</blockquote>

<blockquote>状況は改善されたとはいえ、若年者の失業率は現在でも高い。職に就いている場合でも非正規雇用者が少なくない。当然、正規雇用者、非正規雇用者、失業者のいずれに該当するかによって、収入は著しく異なる。</blockquote>

確かに、景気が回復したとはいえ、就業能力の低い人材を採用するのはできれば避けたいというのが正直な企業の本音。使えない若者を採用するぐらいなら、熟練労働者の雇用延長を真剣に考えたほうがいい。

ということは、70年中盤から80年代に生まれたこの世代は一生恵まれないのか？

もし、前回の「<a href="http://blog.ab-life.net/archives/20060504_1124.html">円安と超インフレ時代がやってくる</a>」の通り、将来インフレ時代に再突入したら、彼ら持たざる世代は運用する資産もなければ借金をする財力もない。所得が上がったって、その伸びを５％としても、今1000万円の人は50万円増えるが300万円の人はたったの15万円。それほどの足しにはならない。

これまではデフレの時代であったので何とか生きてこれて、「格差の時代」などといってもあまり実感が湧かなかったかもしれない。ただこれから物価が上がるとなると彼らの生活はしゃれになっていないはずである。]]>
    </content>
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    <title>円安と超インフレ時代がやってくる</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://blog.ab-life.net/blog/mt32/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=621" title="円安と超インフレ時代がやってくる" />
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    <published>2006-05-04T02:24:05Z</published>
    <updated>2006-05-04T02:28:42Z</updated>
    
    <summary>ドルの調整が一段落した後は、企業の設備投資も抑制され、長期金利が上昇し、円安が進行する。</summary>
    <author>
        <name>ダンディー</name>
        
    </author>
            <category term="投資談義" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.ab-life.net/">
        <![CDATA[ここ数日円高傾向が続いていますが、だからこそこんなニュースが気になります。

<blockquote>総貯蓄の低下傾向が続けば、それを原資とする設備投資も同様に減る可能性が高い。</blockquote>
日本経済新聞5/3ゼミナール「基礎からの日本経済（30）」

<blockquote>人口減で国内総需要の拡大が期待できなければ、今は活発な設備投資もやがて抑制され、合理化と更新投資が中心となって能力増強投資は抑えられる。</blockquote>

<blockquote>高齢化の進展は貯蓄率を低下させ、経常黒字を減少させる。ドルの調整が進んだ後の為替は、円安トレンドに転換しよう。</blockquote>
日経ビジネス4/17号「消費者に厳しい物価上昇が到来」]]>
        <![CDATA[<blockquote>国は大赤字、家計は高齢化に伴い2003年度前半に貯蓄率ゼロ%になった。しかし、企業が銀行借り入れの返済に努めている。すなわち企業部門が貯蓄を供給している。その結果、経常収支が黒なのである。ただ、経常黒字は縮小した。
しかし将来、景気が回復すると、企業は設備投資を増やし、資金需要が強まる。そうなると、国の大きな赤字を穴埋めする存在は、国内にはいなくなるのである。</blockquote>
<blockquote>
こうなると、海外投資家に日本国債を購入してもらわざるを得なくなる。海外投資家に日本国債を購入してもらうためには、長期金利が大幅に上昇するか、大幅な円安が進むか、またはその両方が必要である。</blockquote>

<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062131900/sounanotabun-22/ref=nosim/" target="_top">直伝 藤巻流「私の個人資産」運用法<br /><img src="http://images.amazon.com/images/P/4062131900.01._SCTHUMBZZZ_.jpg" alt="直伝 藤巻流「私の個人資産」運用法" border="0" /></a>]]>
    </content>
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    <title>上海でリーガルの靴を購入</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.ab-life.net/archives/20060503_1337.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://blog.ab-life.net/blog/mt32/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=620" title="上海でリーガルの靴を購入" />
    <id>tag:blog.ab-life.net,2006://1.620</id>
    
    <published>2006-05-03T04:37:39Z</published>
    <updated>2006-05-03T04:45:37Z</updated>
    
    <summary>上海の淮海中路にあるリーガル(Regal)ショップに靴を買いに行きました。</summary>
    <author>
        <name>ダンディー</name>
        
    </author>
            <category term="上海" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.ab-life.net/">
        <![CDATA[<a href="http://blog.ab-life.net/images/20060503_regal.JPG"><img alt="上海リーガルの靴" src="http://blog.ab-life.net/images/20060503_regal-thumb.JPG" width="300" height="225" /></a>

上海の淮海中路にあるリーガル(Regal)ショップに靴を買いに行きました。私は普通の方より足が小さいので中国の普通のサイズを売っているお店ではなかなか自分のサイズにあった靴を選ぶことができません。]]>
        <![CDATA[その点リーガルなら日本のお店だけあって、日本人の足にあった靴を見つけることができます。店員の方も日本語ができる方もいらっしゃるので言葉の問題もありません。

ただ値段は輸入関税の関係もあって日本より若干高めとのこと。

上の写真は、靴を購入するともれなくついてくる鞄。結構立派でこれは日本ではつけていないそうです。

私が今回購入したのは下の写真の靴。楽天でチェックすると世紀の値段と比較すれば別に高くないじゃないと思いました。
<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02b295d4.fee72578/?url=http://www.rakuten.co.jp/regal/767148/858077/#756869" target="_blank"><img src="http://image.rakuten.co.jp/wshop/data/ws-mall-img/regal/img128/img10532058538.jpeg" border=0 alt="Y741AHEB[REGAL]リーガルメンズビジネス　ヴァンプ　大きめサイズ"></a>

<a href="http://blog.ab-life.net/images/20060503_regalmap.html" onclick="window.open('http://blog.ab-life.net/images/20060503_regalmap.html','popup','width=522,height=523,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false">Rega Shopの地図を見る</a>]]>
    </content>
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    <title>反日flashです。</title>
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    <published>2006-05-02T13:21:56Z</published>
    <updated>2006-07-09T12:15:38Z</updated>
    
    <summary> 抗日打鬼子 これを横で見ていた6歳の娘は何も判らず So Cute! と喜んで...</summary>
    <author>
        <name>ダンディー</name>
        
    </author>
            <category term="上海" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.ab-life.net/">
        <![CDATA[<a href="http://blog.ab-life.net/images/20060502_japan.jpg"><img alt="反日ビデオ" src="http://blog.ab-life.net/images/20060502_japan-thumb.jpg" width="300" height="216" /></a>

<a href="http://mv.suflash.com/html/mv8248.php">抗日打鬼子</a>

これを横で見ていた6歳の娘は何も判らず

<h4>So Cute!</h4>

と喜んでいました。これが教育の恐ろしさか。
娘を見て理解できました。]]>
        
    </content>
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    <title>『初恋の来た道』－章子怡</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://blog.ab-life.net/blog/mt32/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=618" title="『初恋の来た道』－章子怡" />
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    <published>2006-05-02T09:00:38Z</published>
    <updated>2006-05-02T09:03:10Z</updated>
    
    <summary>この『初恋の来た道』は章子怡(Ziyi Zhang)のデビュー作です。私も彼女の名前はテレビ・雑誌でよく見かけていたのですが、実際の演技を見たのは今日のこの映画が初めてです。</summary>
    <author>
        <name>ダンディー</name>
        
    </author>
            <category term="中国語" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.ab-life.net/">
        <![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00005M942/sounanotabun-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B00005M942.09.MZZZZZZZ.jpg" alt="初恋のきた道" style="border: none;" /></a>

この『初恋の来た道』は章子怡(Ziyi Zhang)のデビュー作です。私も彼女の名前はテレビ・雑誌でよく見かけていたのですが、実際の演技を見たのは今日のこの映画が初めてです。]]>
        <![CDATA[<blockquote>中国の首都・北京で生まれる。父は郵便局幹部、母は幼稚園保母。8歳の時に北京宣武区少年宮に入り、舞踊を始める。11歳で北京舞踊大学付属中学校に合格 し、全国桃李杯舞踊コンテストで優勝する。そして、中央演劇学院（大学）で演劇を専攻しているが、チャン・イーモウに見出され、「初恋のきた道」で映画デ ビューを果たす。チャン・イーモウに見出された経歴や雰囲気などから第2のコン・リーなどと呼ばれているが、その比ではない魅力をもった女優であると思います。</blockquote>
<a href="http://www.02.246.ne.jp/~ftft/zhang.html">うわさのシネマ</a>

決して超美人とはいえないのですが、なんとなく美しさに引き込まれる演技には好感が持てます。

ところで、この『初恋の来た道』の張芸謀（Zhang Yimou）監督は2005年の高倉健主演の『千里走単騎』の監督でもあるんですよね。『千里走単騎』も中国のよさを語るすばらしい映画だと思います。どちらもお勧め。
]]>
    </content>
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    <title>上海のバスはスリがたくさん</title>
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    <id>tag:blog.ab-life.net,2006://1.617</id>
    
    <published>2006-05-02T06:17:07Z</published>
    <updated>2006-05-02T06:19:59Z</updated>
    
    <summary>この写真は上海の公共バスの中のものです。
このようにとても古いバスがたくさんあります。
今日、欧米人の女性がスリの被害に会ったのを見ました。
外国人は被害に会いやすいので注意が必要です。</summary>
    <author>
        <name>ダンディー</name>
        
    </author>
            <category term="上海" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.ab-life.net/">
        <![CDATA[<img alt="20060502_bus" src="http://blog.ab-life.net/images/20060502_bus" width="320" height="240" />
这个照片表现了上海的公共汽车里。
也有很多象照片一样的旧的公共汽车。
今天我看了个人欧美人的女性遇到扒手的受害。
因为外国人容易遇到受害特别需要注意。
]]>
        この写真は上海の公共バスの中のものです。
このようにとても古いバスがたくさんあります。
今日、欧米人の女性がスリの被害に会ったのを見ました。
外国人は被害に会いやすいので注意が必要です。
    </content>
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    <title>王光良（マイケル・ウォン） 『童話』</title>
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    <id>tag:blog.ab-life.net,2006://1.616</id>
    
    <published>2006-05-02T02:04:45Z</published>
    <updated>2006-05-02T02:38:05Z</updated>
    
    <summary>MVもいい話(悲しい話ですが)で涙を誘います。 ピアニストである彼(王光良)とそ...</summary>
    <author>
        <name>ダンディー</name>
        
    </author>
            <category term="中国語" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.ab-life.net/">
        <![CDATA[<blockquote>MVもいい話(悲しい話ですが)で涙を誘います。
ピアニストである彼(王光良)とその彼女。彼女は途中、白血病で倒れてしまいます。
病院で入院している彼女の願いをかなえるため、
携帯をピアノの上に置いて演奏しながら歌い上げる光良。</blockquote>

<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02b119ba.ce994111/?url=http://www.rakuten.co.jp/tokkai/789790/811338/817564/851258/#777803" target="_blank"><img src="http://image.rakuten.co.jp/wshop/data/ws-mall-img/tokkai/img128/img10182448904.jpeg" border=0 alt="■マイケル・ウォン■光良：童話MV(DVD)"></a>]]>
        <![CDATA[■歌詞■
忘了有多久
再没听到你
对我说你最爱的故事
我想了很久
我开始慌了
是不是我又做错了什么

(*)你哭着对我说
童话里都是骗人的
我不可能是你的王子
也许妳不会懂
从你说爱我以后
我的天空星星都亮了
我愿变成童话里

(**)你爱的那个天使
张开双手变成翅膀守护你
你要相信
相信我们会像童话故事里
幸福和快乐是结局(*)

我要变成童话里(**)

我会变成童话里(**)

一起写我们的结局


<object width="425" height="350"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/iOiszqARgak"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/iOiszqARgak" type="application/x-shockwave-flash" width="425" height="350"></embed></object>

王光良（マイケル・ウォン）<a href="http://www.rockrecords.co.jp/asia/michael/">公式WEBサイト</a>]]>
    </content>
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    <title>上海でボランティア活動</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.ab-life.net/archives/20060423_2319.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://blog.ab-life.net/blog/mt32/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=615" title="上海でボランティア活動" />
    <id>tag:blog.ab-life.net,2006://1.615</id>
    
    <published>2006-04-23T14:19:34Z</published>
    <updated>2006-04-23T15:06:30Z</updated>
    
    <summary>ここ中国に来てから、会社の従業員と触れ合う中で教育の重要性をひしひしと感じております。互人多(Friend)は上海で中国の経済困難区の子供たちがよりよい環境の中で教育を受けられるよう活動されているボランティア団体です。</summary>
    <author>
        <name>ダンディー</name>
        
    </author>
            <category term="上海" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.ab-life.net/">
        <![CDATA[<blockquote>２０万元の寄付で貧困地区に希望小学校を建てる活動です。これによって２００名余りの児童の学校の問題（学校が無い或いは危険校舎での授業等）を解決できます。学校の名称は支援者が付けることができます。建設資金はこの寄付の他､当地政府の資金と当地住人の寄付によってまかなわれます。</blockquote>

<a href="http://www.wna.jp/friend/">互人多(Friend)ホームページ</a>

<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4888544174/sounanotabun-22/ref=nosim/" target="_top">学光学校―中国への学校支援から学ぶ心の豊かさ<br /><img src="http://images.amazon.com/images/P/4888544174.09._SCMZZZZZZZ_.jpg" alt="学光学校―中国への学校支援から学ぶ心の豊かさ" border="0" /></a>
]]>
        <![CDATA[ここ中国に来てから、会社の従業員と触れ合う中で教育の重要性をひしひしと感じております。

<a href="http://www.wna.jp/friend/">互人多(Friend)</a>のようなボランティア活動には大いに興味があるのですが、HPを覗いた限り男性の活躍の場は限られていそうです。

私のような人でも仲間に入れてくれるでしょうか？]]>
    </content>
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    <title>中国出張の携帯用品</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.ab-life.net/archives/20060423_0952.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://blog.ab-life.net/blog/mt32/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=614" title="中国出張の携帯用品" />
    <id>tag:blog.ab-life.net,2006://1.614</id>
    
    <published>2006-04-23T00:52:55Z</published>
    <updated>2006-04-23T00:54:05Z</updated>
    
    <summary>前回の中国国内出張時の水の悪さ、生臭さには散々な思いをしました。水がシャワーから出てくる水で吐き気がしました。うがいはミネラルウオーターをたまたま持参していたので何とかなりました。中国国内はまだまだどこでも２４時間営業のコンビニがあるわけではないので、深夜に到着するときなど水を現地調達しようなどというのは困難かもしれません。</summary>
    <author>
        <name>ダンディー</name>
        
    </author>
            <category term="上海" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.ab-life.net/">
        前回の中国国内出張時の水の悪さ、生臭さには散々な思いをしました。水がシャワーから出てくる水で吐き気がしました。

うがいはミネラルウオーターをたまたま持参していたので何とかなりました。中国国内はまだまだどこでも２４時間営業のコンビニがあるわけではないので、深夜に到着するときなど水を現地調達しようなどというのは困難かもしれません。

なので、今回は汚染された水対策として、以下の２つを持っていくことにしました。
        <![CDATA[<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/01d8be7a.040f2c35/?url=http://www.rakuten.co.jp/torayintnl/551577/941364/#873159" target="_blank"><img src="http://image.rakuten.co.jp/wshop/data/ws-mall-img/torayintnl/img128/img10012282920.jpeg" border=0 alt="トレビーノ・スーパールーチェSX802TJとトレシャワースリムRS51Wのセット"></a>

<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02a461c2.c60df1fb/?url=http://www.rakuten.co.jp/godai/515162/529075/#639639" target="_blank"><img src="http://image.rakuten.co.jp/wshop/data/ws-mall-img/godai/img128/img10521578938.jpeg" border=0 alt="名湯彩時記 薬用入浴剤セット"></a>

特に今回はシャワータイプの浄水器に期待しています。
]]>
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