日立の「この木何の木」はシンガポールも舞台
少年時代に慣れしたんだ「この~木なんの木、気になる木」の日立グループのCMですが、ハワイが舞台だと思っていたのですが、シンガポールも撮影の舞台になっていたことを発見。
少年時代に慣れしたんだ「この~木なんの木、気になる木」の日立グループのCMですが、ハワイが舞台だと思っていたのですが、シンガポールも撮影の舞台になっていたことを発見。
シンガポールでは『スタディーママ』は『中国本土からやってきて、子供と一緒にシンガポールに滞在し、子供にシンガポールの教育を受けさせる』母親を指します。彼女らは必ずしも裕福ではありません、生活費・子供の教育費を確保するために、カラオケラウンジのホステスや、風俗業界で『割りのいい仕事』をしながら生計を立てている方がたくさんいらっしゃいます。
シンガポールは、同じアジアの中華圏ということで香港と比較されることがあります。英語に限れば、香港の方が綺麗な英語を話す人が多いような印象があります。その一方でシンガポールは多民族国家の影響でしょうか、理解できれば多少間違っていてもなんでもOKという傾向が顕著です。
ご存知の方も多いとは思いますが、シンガポールは世界でも有数のタバコに対して厳しい国です。
路上のポイ捨てが厳しく禁じられているだけではなく、公共の建物内では独立した禁煙用の空調設備を整えていない場所では全面禁煙。タクシー乗り場でも、他の人が並んだ時点で禁煙となります。
5/27よりシンガポールで行われているVolkswagen Openの卓球大会に、福原愛ちゃんが参戦していました。
今日の地元新聞で大きく特集が組まれているのを発見。急遽仕事を切り上げて応援に行きました。
試合が始まる前、愛ちゃんのそばまでいって「がんばって!」と声をかけると、こちらを向いて元気ににっこりと「ハイ!」と答えてくれました。心が通った瞬間でした。正直とても嬉しかったです
南国シンガポールの天気予報は近代的でもあり、同時に原始的です。インターネットを駆使しつつも、人間の肌の感覚で天気を読み取ることも必要です。熱帯赤道直下・東南アジアの典型的な気候のご案内。