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お風呂で読書ができるなんて本当に幸せです。

内部統制の仕組みを勉強中

シンガポールのコンドミニアムのお風呂は、日本のように深く座るタイプではなく、伸び伸びと足を伸ばして入ります。その代わり、深さはそれほどでもありません。

折角なので、バスフォームで泡を立ててゆっくりのんびりと入浴を楽しみます。

ただ、日本の風呂のように温かさを長時間持続させるのは非常に困難なので、最初思いっきり熱いお湯にした後、直ぐに入ります。

そして、冷めた時が上がり時です。

今日たまたま夕刊フジBLOGを散歩していた時に見つけたのが、この『バスブックスタンド』です。

バスブックスタンド

これなら、ゆっくりと本が読めます。うっかりとお風呂に本を落としてしまって悲しい思いをすることもありません。

コメント

お風呂グッズは大好きなので、思わず反応してしまいます(^^;)

お風呂のふたの上に置くブックスタンドだけ・・と言うのは見たことがあるのですが、これ、グラスも置けるところが良いですね~
これだと、ふたの無い海外のお風呂にも使えそう。
でも、お風呂でのんびり飲んじゃうと危ないですが・・・
昔、日本で、夜疲れて入浴、追い炊きしながら寝ちゃって・・・
危なかったです。

今は、お湯が冷めると熱いお湯を追加して1時間くらい入ってしまいます。
クレイと塩も入れると、"にごり湯"になり最高です。
シンガポールに温泉はあるのでしょうか?

さすがyuuさん。気がついてくれました。実は私も、ふたがない海外のお風呂でも使えそうと思ったのが、このアイテムを取り上げた理由でした。

シンガポールには温泉はあるらしいという噂は聞いたことがあるのですが、入浴可能なレベルでないことは確かです。

日本に帰国する時は、必ず温泉に泊りがけで旅行に行きます。

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