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FILOFAX(ファイロファックス)手帳を購入しました。

内部統制の仕組みを勉強中

先日、一冊の手帳で夢は必ずかなう:熊谷正寿の記事でご紹介しましたFILOFAX(ファイロファックス)手帳ですが、私も今日購入してきました。

これで私も完全に熊谷社長の仲間入りをした気分です。父の日ということもありますが、明日が私の妻の誕生日なので、何年ぶりでしょうかサイズ違いのおそろいで購入しました。

私が購入したのはDorset(ドーセット) というモデルです。クリックして頂いて拡大写真を見ていただけるとよくわかるのですが、内側の革の色がとても綺麗です。

filofax(ファイロファックス) M2サイズ Dorset(ドーセット)

これなら左手で手帳を持ちながら開いたときに、普通とは違うちょっとした優越感を感じることができると思います。

17000円で味わえる私だけの高級感と優越感。こんなもので幸せな感じがするとは思ってもいませんでした。文房具は毎日使うものなので消耗品程度にしか考えていませんでしたが、私は間違っていました。毎日使うものだからこだわるべきなのでしょう。

一冊の手帳で夢は必ずかなう - なりたい自分になるシンプルな方法
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コメント

ぼくはベルグラビヤが欲しかったですが、値段を厭わないのだったら
ブライドルか、いっそモンブランのものがいいなーと思いました。

HNを見て一瞬驚きました。
それはさておき、ブライドルやモンブランもいいですね。何よりもこだわりを手帳に対しても持つことがいいとおもいます。

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